~日曜の日経より~
年間の医療費が10万円(または年収の5%)を超えた場合
超えた分が所得から差引くことができ節税効果があります。

よく知られている節税テクニックですが、あまり知られて
いないのが治療のために薬局で買った薬や湿布も入るということです。
風邪やケガなどで病院に行かないケースが多々あります。
薬局で買った薬代もレシートをしっかり残して
節税につなげましょう!

その他の節税テクニックはこちら