・トランプがシナ潰しにかかったが、今のところトランプは果敢であり、アメリカ企業の迷惑やアメリカ消費者の迷惑、アメリカ農業の迷惑など無視して目的を遂げようとしている

一方、我が国の安倍が中国にすり寄ったのは、日中貿易の受けるダメージに対する心配である.我が国の対シナ輸出額が15.2兆円あり、これは国別輸出額で首位、輸出総額の19.2%を占める.シナが壊滅するとこれがいかれるとともに、対シナ進出企業3万社が路頭に迷い、結果安倍に対する支持率が落ちるから夜も寝られないわけだ.

支持率のことしか考えていないこの猿は、悪魔に救いの手を差し伸べ手てでも延命しようとしているわけだ

・同盟国が地球のガンに対して挑戦しているのを尻目にみすぼらしく弱音を吹きやがった.
・おれが首相ならアメリカに加担してシナ潰しにかかるつもりだ.

結果日本にもダメージが来て人気が落ちて失脚したとて本望だ・・・であるから安倍を首にして今からすぐおれを日本の首相にせよ.(朝昼晩と旨いものが食えるしな)

シナに進出している日本企業がどんな目に会おうと自己責任だ知ったことではない.

欲に駆られた罰というものだよ