1.

トランプからの信任が厚いバノン首席補佐官だが、

「北朝鮮で米軍を消耗するな」

「中国が主敵だ」

「潰した北朝鮮は確実に中国とロシアが取る」

「アメリカは戦後処理で躓く」

と主張してトランプと衝突して辞任

2.

テラソン国務長官は、上記バノン氏と同様な考えであるか否かは不明であるが

「話し合いで妥協点を探るべきである」

と主張、トランプと衝突中、情報によれば(青山繁春氏)テラソンは辞任も厭わない覚悟

だという

3.

日本のデージンは長年の伝統で、常に首相のいいなりである.敵基地攻撃論を主張していた議員が、防衛デージンにして貰った途端、ぬけぬけと敵基地攻撃論を封印したりしやがったりしてな.

理由は明らかであり

「閣僚としてのビジョンがなく、意欲も知能も足りない」

「デージンの甘い地位を失いたくない」

「志操がとても低い・・というより志操そのものの欠落」

実際、野党のときはTPP反対とポスターまで作っていたのが、政権を取ったら途端に首相にしたがって鰯の群れ見てェにTPP推進へと向きを変えたではないか.TPPの中身など奴らにとってはどうでもいいのだ.

 

4.

戦争に負けるわけだな