メダカ見てェな面をしている野郎である山口那津夫の公明党が、自民党に協力しすぎるということで創価学会信者から見放され、衆議院選挙で36⇒29と6議席減らした

そこで公明党が反省して今まで加憲と言っていたのが、もう憲法には一切手をつけさせないと自民党を脅かし始めた.9条3項に自衛隊を合憲と書くのさえも駄目だと言い出している.自民等の憲法審議会には徹底抗戦をすると言い出す始末だ(11/10産経)

この公明党に見放されると自民党は殆ど当選できず、半身不随を超えて意識不明の朦朧状態に陥るから、安倍のインチキ可憲さえももう駄目だ見込みはない.

[参考計算]

現在の自民党議員数は、
衆286
参123
計409匹.
私のいる埼玉県における創価学会票に寄生する自民党議員は11匹であるから、寄生率が11/14=0.79になる
この%を全国に類推適用すれば
409×0.79=323匹(衆228匹参97匹)が寄生議員だ.
公明党と絶縁した場合、少なめに見積もって、この半分が落ちるとしても、

323/2=162匹減るから、純自民党議員は409-162=247匹になってしまうから、議員定数722の32%しかなくなる.公明毒が脳から骨髄まで侵しているのだ.

自民党はもう決して公明毒から逃げきれないのであり、自民党は国のためには潰さなければならない半左翼政党なのである