阪神地震のとき、村山は自衛隊の出動を断り、米軍の支援隊の申し出に対しても、「自衛隊さえまだじゃから」と言って断ったので手遅れになって3,400人死んだ.負傷者は44,000人だ
尚、他に、神戸市長と兵庫県知事の怠慢については以下のとおりである
福島地震のときには米軍の核テロ対策部隊が冷却水注入の準備をして待機し、米大使館を通じて支援を申し出たが菅と枝野が拒絶したため手遅れになり、水素爆発が起きた
理由は何か-この3匹に共通しているのは、日頃の反米軍駐留・反安保協定・反自衛隊の主張に縛られ、軍の支援を頼めば反軍のポーズに傷がつくことを恐れたことである.
後になって、「それ見ろ、軍に頼ったではないか」と言われるのが怖くて、自分の体面が最優先し災害対策は二の次だったわけだ.
断わっておくが、こいつらを選出したのは、他ならぬ日本国民だ.