(以下、敬称略)

★(稲田が靖国参拝を避けて外国出張をさせられた件)

辻本清美:(予算委員会にて)

「国の為に戦った人たちへの追悼をさぼるとは何事か」

稲田:

「反省している」

(もし稲田が8/15靖国に言ったとして、その場合辻本はきっと次のように言うだろう)

辻本:

「防衛大臣が靖国に行くとは何事であるか.軍国主義を復活させ、また日本を戦争に導く気であるか」

どう転んでも馬鹿の辻本から正反対の矛盾した批判を浴びるわけだ

稲田は、アメリカに気を使う安倍により、靖国に行けないように出張を手配したわけで、安倍はアメリカに脅かされている

★アメリカは、日本が侵略国でアメリカが正義の使者で日本を懲らしめたという歴史観を日本と世界に強要し、日本が目覚めてアメリカの属領であることを止められると困る

★安倍が逆らえばアメリカの工作により失脚させられるか、または(最悪の場合)毒殺される

★日本では田中角栄がロッキード事件の冤罪に嵌められ、アル中の中川昭一が酒に毒を盛られた

いずれも対米従属をしなかったからである

★日本国民はかかる対米従属の恥ずべき実態を一人でも多く認識し目覚めなければならない.