犯罪者(人間一般)は悪いことをすると酷い目にあうから犯罪をしなくなり、善悪の区別の知識がつく
その証拠に、政治家が税金を横領しても捕まらなければいい、捕まっても無罪を勝ち取ればいいと思っている
刑務所に入った者は二通りの型がある
・「オリャは務所帰りだぞ」と威張る
・懲りて犯罪をしなくなる(反省はしていない)
他人の自動車に石を投げた子供が行方不明になったが、見つかったら父親が子供にゴメンと言ったから、「私が間違いで、これからは自動車に石を投げても良いよ」と言ったわけだ.
こういう場合は、まず、お前の捜索で多くの人様に迷惑を掛けやがってと、ポカリと頭を殴るべきであり、二度と石を投げるなと言い聞かせるのが古来の日本の教育というものだ
難民申請が却下されたら、また別の理由で難民申請をすれば、もうその時点で偽だとわかるから、理由を変えて申請することはできない
しかるに、失敗してもまた何回でもよいとしているのだから、これは、詐欺が失敗した場合でも公然と詐欺のやり直しを許しているわけだ
ハグが気にくわない気味が悪い
成田空港で外人と結婚した娘の夫と娘の親父が男同士で気味悪いバク、いや違ったハグをしていてむかむかした.「日本にはそのような風習がない」と言って、日本式のご挨拶を教えるのが親父の義務である
オバマと被爆者がバクをしていて、いや違ったハグをしていてこれを見て、折角のメシが不味くなるからたまらず新聞をとじた.厳粛に握手をする程度にしておけばいい
薄気味の悪い異常ホモが堂々権利を主張するわけで、結婚したら制式にまともな結婚として認定するという条例を出した渋谷区長が英雄気取りである
国籍は国家への忠誠という義務を伴うのであるから、帰化条件を厳正にしなければならない
自分の国を捨てて、他国で人権だけを主張する在日は人権の資格はない
在日へのヘイト防止法ができたら、暴言が減ればそれはそれでいいとしても、暴言をしないという条件で申請をしたら許可すべきものを、お前は暴言をすると決めつけて不許可にしたり、ヘイト野郎帰れと怒鳴って取り囲んで威嚇したり、道路に寝転がって妨害したりすれば、これは間違いである.しかし、警察はビビって取り締まらない.デモ隊は暴言をしないと言っているから、お前たちも妨害を止めよと調節するのが本当だ.
人権は調節概念であり、
「無際限に人権を主張しあうと万人に対する万人の闘争状態になるから、互いに程々にしなければならない」
というものであるのに、一方だけの人権だけを絶対概念にするからこうなる
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