角栄最後の演説
1.
(占領政策を拒否し憲法改正を主張)
2.
(権力の世襲に対する強い拒絶が出ている)
3.
(アメ玉政策を反省)
4.
(国家のダニ公明党に対する判断は角栄の大ミスだ)
解説:
・日本の大臣は一切仕事をしようとしないのが特徴であるが、田中角栄が例外で仕事をした
岸信介が田中を危険視して、「田中は首相には向かない.
幹事長が適任だ」といった.佐藤栄作も同じで「地球より重い人命」の福田赳夫に禅譲したがったので、角栄が凄い大金を配りまくって総理大臣の座を奪い取った
田中は諮問委員会という類のものを作らないで自分で全部考えた.そのうえで役人を使った
安倍晋三は全く逆であり、全部諮問会や委員会を作ってそれに便乗する.能力がゼロなのであり、全部他人の考えに乗るのが専門で他に脳がない.
竹中屁蔵だの伊藤元重等、お付きの三流学者もどきがいないと夜一人で便所にも行けない.それが安倍晋三だ.