死刑執行基準

★暴力団や邪教、狂信教、極左暴力などの者を死刑執行にすると、法務デージンンを辞めた後でお礼参りが来る.法務デージン(別名呆務デージン)の椅子は腰掛で、辞めた後について回る「元呆務デージン」と言う肩書きが目的だ.

★被害者の命はゴミより軽く殺人鬼の命は地球より重い.死刑執行の判断基準は、「天涯孤独で、背景のない」犯人、即ち、お礼参りの懸念のない死刑囚で、在任中こういうのを2~3匹選んで執行書に判を押すことが神聖な法務デージンのお勤めだから笑わせてくれて泣かせてくれた話だ.

★オウム教の凶悪犯人麻原は死ぬまで生きるだろう(当り前だ)

アレフだのひかりの輪だのと云う団体は獄中の麻原が支配しているから、麻原を殺すと彼らによるお礼参りが怖いから生かしておくのであり、テロに完全屈服しているのである.

しかし、麻原を消してしまえばこの二つの狂信団体は分解して無くなるだろう.

こういうのを放置しておきながら、国中で「テロ許すまじ」と合唱しているから流石に建前だけの国だけのことはあるな.

★安倍改革により刑務所が民営化されるそうである.死刑囚も刑務所の大切なお客さんであるから、お客さま確保のために死刑はなるべくしないほうが経営者が儲かるのである