小渕恵三は部落民帰化朝鮮人自民党幹事長野中広務に唆されて、日本の癌公明党を自民党と連立させた初代犯罪総理である
北朝鮮による拉致被害者家族が総理大臣小渕恵三に陳情に行ったときも、小渕は、「北朝鮮か、あそこは難しいからなぁ」と逃げた.
この小渕の娘であるというだけで何で小渕の狐ババーがもてはやされるのであるか.
狐ババーは反安倍の藤井何某とか青木幹夫とか古賀誠とかの自民党反原発憲法死守派に担がれているのだが、自信がない安倍晋三は奴らのご機嫌を取り懐柔しようとして狐ババーを産業大臣にしたのである.しかし、小細工が裏目に出たのはけだし自業自得である.
法務大臣の死刑実行姿勢は二通りある
・人道主義を売りにして死刑執行を凍結する
・程々に死刑を執行し司法の番人であるのを誇示したがるが、実は上手にわが身安泰を図る.即ち、バックがなく報復の懸念がない、またはもうヨボヨボで報復能力がないような死刑囚を選んで執行するのである.したがって、オウムの麻原何某のように残党が余勢を保っていると報復が怖いから決して死刑を実行させない.
法の番人といい、または人道の番人と言うのは全部自分の首にぶら下げた自分の世渡りの看板標識でしかない.野蛮人が鼻や耳に穴をあけて輪飾りを通して自己顕示をするだろう.あれと本質は同一で、世渡りのために自分が自分につけた看板標識だ.
・法務大臣は法務大臣でなくても大臣なら何でもよいというのが法務大臣になる.しかし、考えて見るとすべての大臣は皆そうだ.
・松島みどりと言う皺ババーがテメェの不細工なツラとスタイルとを団扇に印刷して配り捲くるという神経が既に狂っている.
これならまだ支那の習近平の方がはるかにましだ.
ドタマに血が昇った 北朝鮮並みのクソババーだ.