読み始めて、すぐに引き込まれた

名前すらない「わたし」
その妹の「ユリコ」
高校の同級生の「ミツル」「和恵」の4人の女性の話

東電社員殺人事件をモチーフにした作品

女であること、階級社会、自分というもの

どんどん自分をうしなっていく感覚

4人の中で女であることを一番自覚し、女を売ることをアイデンティティとし、殺されたユリコが一番まともに思えた

女であることがたまに息苦しく感じる事があるから、妙な共感があった作品

二人でしている仕事なのに何故自分のやり方でやってしまうんやろう・・・

たいした仕事ではないから?


合わせようとする側の気持ちも考えて欲しい。というかまた陥れられようとしている?



かなり不信が募ります・・・


言っていることやっていることは正しいことかもしれへんけど、


打ち合わせして、決めたことやからやり方変えるならそれやったら一言、


声かけてくれてもいいんじゃないかな


そこがわからんのよね・・・





朝50.8㌔
夜51.2㌔

朝 鮭ご飯
昼 手作り弁当(ひき肉とレンコンのおぼろ豆腐、ほうれん草のおひたし、ひじきのにもの)
夜 シチューとパン一つ

仕事中におしゃぶり昆布

半身浴、筋トレ、小顔体操、ストレッチ


気持ちは順調

しかし体重へらへんなぁ
あんまり食事制限したくないから運動増やすしかないかな