行って来ました。


お隣の県。愛知県にある医大付属病院の


精神神経科の教授に会いに...。



今まで、高速なんて車ほんの数回乗っただけなのに、


頑張って1時間半カメ疲れました涙怖かった...あせる



で、診察の方は地域連携を使ったので待ち時間も


思ったほどなくすみましたニコニコ


ただ、医大付属...お髭の教授のそばには


ずらっと...研修医や学生が...あせる


ドン引きです。ゆうきも...うり坊



てんかんセンターでのビデオCDや市民病院での


紹介状メモを交えじっくりとお話を聞いてもらえました。


今後の治療おくすりについてや発達について気になる事を


質問してきました。



やはり、このままおくすりの調節をすることを勧められました。


発作が止まらなかったらの事も聞きましたが


1歳以降のacth注射は思っている以上の効果は無いと言われました。


それも2回目になるとacth・パルス療法・γグロブリンとあまり


効果の差は無いとも言われました。やってみなければわからない


という感じです。



療育に行くと発作が多いような気がする事を伝えると


ストレスになっているんでしょう。。ということでしたが


良い刺激にもなるので、やはりムリをしない程度で...ということでした。



他にもいろいろお話をしてきました。


とりあえず、このまま市民病院とてんかんセンターで治療を続けたら


と言われました。



最後に、お母さんが積極的に治療に参加するようにと...


治療による反応をしっかり観察をする事


これが一番大事だといわれました。


まだまだたくさんお話をしましたが...


難しかった。。。涙


ゆうきも疲れたようで、帰りの車の中で熟睡...ぐぅぐぅ


お家に帰ってさっそく発作ダウンでした。