市民病院での入院が50日を越えたダウン



9月に入り、長時間脳波をとるため静岡にある

てんかんセンター病院に入院することになった。


高速車を使っても3~4時間かかるらしい...あせる

こんなに、長時間車で移動したた事ないし...汗

知らない土地、家族もいないし...


でも、病気の為...ゆうきの為...

パパも仕事を休み送ってくれた。

入院は5日間の予定で、3日間脳波をつけっつぱなしだったがっくり



病室が空いていないのか、ゆうきは

エレベーターホール前の部屋(カンファレンス室?)

で検査の3日間過ごした...↓↓

ここは、しきりに人の気配が感じられ、また携帯で話す声が聞こえ

はっきり言って最悪だったむっ

夜も検査のため電気が消せずひらめき電球

眠れなかった。

ゆうきも検査のためか、知らない場所にいるせいか

興奮しているようだった。


検査中ウエスト特有の発作は無かった合格


しかし、結果は...ダウン



局在関連発作が出ていると目

ビデオを見せてもらわないと分からないような

発作だった

一瞬ボーッとしたり、遊んでいるときほんの2~3秒

動きを止めたり...ほんの日常生活の一コマだった。


センターの先生が言うには

ウエスト症候群の治療でその部分だけ残ったのか?

ウエストと別に在ったのかは分からない

ウエストならACTHが効くかも...違ったら効果は無いだろう

とりあえず、局在関連にきく薬を追加してみたら...


という診断だった。


その翌日パパが迎えに来て家退院となった。