我が家はパパ・ゆうき・ばあちゃんと私の

4人家族です。

つい1ヶ月前までひいばあちゃんがいました。


すでに90さいを超えていましたが目

元気で、ミシンや畑仕事・私たちが仕事で遅いときは

お芋など煮て待っていてくれましたニコニコ


この家で生まれ育ったひいばあちゃんは、

この辺りではちょっとした有名人ビックリマーク

年のわりには友達が多く

お菓子やお野菜をもって遊びに来てくれた。


そんなひいばあちゃんが大好きだった。

この家に来たときはいつも話し相手になってくれたし、

お料理も教えてくれた。

自慢のひいばあちゃんだった。


ゆうきが生まれてとても喜んでくれ、

不自由の体で、杖をつきながら病院まで見に来てくれた。

ただ、ゆうきが入院しあまり一緒にはいてあげられなかった。


今は、もう会えないのは寂しいが、

それよりも、長い間お疲れ様

早くこの家に帰ってきてまた一緒にお茶しようね

という気持ちの方が大きい。

永遠のさよならをした感じがしない、

また会える気がしてしょうがない。


ばあちゃん(ひいばあちゃん)また縁側で

あの話をしながらお茶しようね音譜