同窓会なのどで久々に学生時代の友達と会ったときの話題で盛り上がるのは

 

その当時はキツかった事ではないでしょうか?

 

そして、その話しはテッパンのネタとして毎回盛り上がっていないでしょうか。

 

過去のことを振り返って何か印象に残ったことを話してみて

 

と言われてパッと思い浮かぶのは苦しかったり、恥ずかしかった時の思い出があり

 

その状況を乗り越えて得た達成感のストーリーしか思い浮かびません。

 

そのような体験がないと「あの時は何もしてなかった」で終わってしまいます。

 

どんなにキツいことでも正面から向き合えば、形はどうあれ必ず終わりはきます。

 

そして、そのキツい出来事は後に自分の心をより豊かにしてくれる力になります。

 

キツいことウェルカムです!波瀾万丈な人生を過ごして、小説の主人公を越えるような

 

ドキドキハラハラする話しを子供達に話してあげようではないですか!!