今日、女子社員にお昼おごらされた(笑) | ダメダメ営業マンからトップ営業マンへ進化した物語

ダメダメ営業マンからトップ営業マンへ進化した物語

人見知りが激しく、人と話すことが苦手で営業成績最下位だった中年オヤジがわずか一年でトップセールス、一億円プレイヤーへ変貌をとげた物語。

今日、お昼近くに

 

上杉さん、お腹すいた~!お昼、何食べるんですか?

 

と、聞かれたので

 

う~ん、あんまり考えてないけどね~。

○○ちゃんたちは何食べたい?

 

肉!肉!

 

ふ~ん・・・。

 

あ、上杉さん冷たい!その言い方!

 

あれ?そう?んじゃ何か食べに行く?

 

やった~!!財布に400円しか入ってないけど肉食べたい!

 

って、それておごれってことじゃ・・・。

 

レッツゴー!!

 

って、人の話聞いてねぇし。

 

そんなこんなでお昼はお肉をごちそうしました。(笑)

 

引っ込み思案で、女性と話をすることな苦手な俺が

今では、女子社員とこんなやりとししてます。

 

彼女たちは、俺がピンチのとき

すぐに助けてくれます。

何度、助けられたことか。

 

つまり、ごはんを食べにいけるほど女子社員と仲良くなると

仕事の効率がUPしたり、営業成績が自然にUPしてくるんだからすごいよね。

 

もし、あなたが社内で女子社員とあまりうまくいってなければ

それを改善するだけで、社会的評価はかなりUPするよ~。

 

てか、契約がバンバンとれるようになるね。

 

女性との会話というのは営業のヒントがたくさんあるからね。

 

明日、女子社員に「おはよー」の一言でもいいから

声をかけてみたら?