参考になるかはわかりませんが、自分の宅建取得までの道のりです。


<期間>

勉強時間は「集中して150時間」あれば大体の人はぎりぎりのラインを確保できるかと思います。確実に受かりたいのであれば、200~300時間もあれば十分じゃないでしょうか。あくまで、「集中して」という点が重要です!


<勉強方法>

基本書を読んで、過去問をするの繰り返し。

でも、法律を習ったことが無いのでわからない!というか知識が定着しにくい。そういうときは、もう一回基本書を読んでそれをまとめました。メモ書きみたいなもんですが。これがざっとノート三冊分くらいになりました。

(無駄かと思われる人もいるかもしれませんが、我流なもので)


<費用>

費用は試験料金と問題集で二万円くらい。

通信講座がいくらかかるとかわからないけど、予備校と比べると半分くらいの費用なはずです。


<感想>

自分の場合は、七月から宅建取ろうと思っていたものの、八月末日までは就職活動でいっぱい×2だったので、合計すれば、二ヶ月くらい勉強期間があったのかな?くらいでした。だらか、焦りがすごかった。九月の末でも宅建業法が終わってない状態でした^^;

だから、六、七月くらい、三ヶ月くらい前からはじめると少し余裕がある感じで良いんじゃないかと思います(o^-')b



使用した基本書


一発合格 らくらく宅建塾〈2007年版〉/佐藤 孝
¥2,940
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↑ほんとお世話になりました。
どんな資格試験においても共通するのはやはり「過去問」をこなすということ。

でも、「法律知識がゼロ」だという場合、いきなり過去問にあたり理解できなければ意欲すらなくしてしまうことも。。。

そういった場合のための「基本書」といえるのが、
2007年版出る順行政書士基本事項がこれ1冊でわかる本/株式会社東京リーガルマインド LEC総合研究所 行政書士試験部
¥1,890
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基本をすごく丁寧に説明してくれているのでオススメです♪
うーん、日記?

なんとなくメモになりそう。。

本日、今更ながら、公務員試験の対策をしようかと思い、購入しました。
しばらくやってない「英語」の対策に。。。
「しばらく英語に触れていない」
「英語が苦手だ」
と思っている人はやっておいても損はないんじゃないかと思います。
難易度もそんなに高いわけではなさそうだし(o^-')b

公務員試験 新スーパー過去問ゼミ2 文章理解・資料解釈
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