画家の藤沢ご夫妻と大島(誰がパラオじゃ)と新宿三丁目の

酒場で劇団の役者が10人ばかりの「朗読」やパフォーマンスで

そこにたまにヴァイオリンが入り……。

ゆったりした低い椅子で楽に見れます。

ピアノもあり綺麗な店でした。

 

打ち上げに近くの居酒屋で4人で。

この居酒屋では100種類くらいのメニューがある。

カツオのたたきがあるが、そっちは俺の勝ち。

 

藤沢画伯は聾唖で、いつもA4位の文字で話すものを持っていて

相互に使い話す。

 

それがこれ。大島さんと俺。

 

 

真珠は泥の中にあっても溶け去りはしない

(ユゴー フランスの詩人 小説家)