昨日から「時短要請」を受けてやっていますが……。
土曜日と言うこともあって、普通の日でした。
お久しぶりの。振付師のアヤちゃんと、マネージャーの
Kさん。そして、新我らが「福ちゃん」。
「家賃保護」の書類を作ってもらっています。
義父達から言うとおよそ100、000、000円くらい払ってます。
「ちりも積もれば山と為る」の実践です。
どうにか取り戻すことはできないものか……。
住まいのマンションは20年いたが、半年分とその月の家賃と
を返金してくれました。
現在の大屋は「何を取っても」全然誠意が無い。
こっちだって「普段から」挨拶もしない。
一日も遅れず家賃を払っている。
新我らが「福ちゃん」の爪の垢でも飲ませたい。
「大屋と言えば『親』も同然、タナゴと言えば子も…」。
こう言うのも「落語」の中だけか。
山を見よ山に日は照る海を見よ海に日は照るいざ唇(くち)を君
(若山牧水)
