俺が鬼のことを書いてると「結局オノロケね」みたいなことを云われました。

冗談じゃない!

惚気(って書くのですね)じゃあんなこと書ける筈がない。

あほらしいから書くのやめよう。


そういう訳でキンちゃんのことを書きましょう。

昨夜は「キンちゃんが来た」。終わり。


築地に行ってきたでぇ。

5時起き。鬼は寝てる。

明るくなりました。築地は中国人をはじめ外国人が一杯。あいつら煩くていやだ。唐突ですが、ゆき野さんはどうしているんだろうね。

頑張っていることでしょう。オッチョコチョイなところがあるから、心配です。


なんか眠くなってきたぞ。お昼から姪っ子のMとゴルフ練習に行きます。

ご飯も炊かなければなりません。鬼は寝てるし。

もう…限界…眠いよう…


開いた口へ牡丹餅=あいたくちへぼたんもち

 なんの努力もしないのに、思いがけない幸運がやってくることのたとえ。

@棚から牡丹餅。

(故事ことわざ辞典)