一年に一回ある「四万十町展」。11月27日~28日吾妻橋の浅草よりのタモトで開催されます。生姜や茗荷、米(仁井田米)等の農産物や色々名産物が揃っています。入場は無料雨天決行ですので是非お越しください。と、いう会議が雪柳でありました。
懐かしい土佐弁が飛び交っていました。「そりゃちっくとのうがわるい」「たまるかよ、そればぁりぐりゆうかえ}「よいよてんごゆうなや」どっかの国の言葉です。「命を狙われるバァのことせんとなんちゃぁ変わらんぜよ!」。龍馬伝で言ってましたね。
で、四万十町の幹事3人の、もれなく酒が強いこと強いこと。一人1升ばぁ飲んでくれたがやき。カツオのタタキもお替りお替りしよったでよ。みんなそれでもしゃんとしてインダで。
杉ちゃん安ちゃんコンビが来てくれました。安ちゃんはどうやら通風も完治したモヨウです。若いのに通風なんてどんな生活してるんだろう。
少し前まで自分の女(本人曰く)だった雪乃が俺に取られているんではないかと心配のようなので「雪乃さんは確かに綺麗で理知的ででしゃばらずしかも芯がしっかりあって、おしとやかではんなりした…」美辞麗句をあるったけ並べました。「倩女離魂のようだと思っているよ」(俺は本当にそう思ってますが)。「なにそれって」。
「倩女離魂」センジョリコン。夢のように美しい。文字通り夢物語。
