12月2日。ボーナス闘争の予兆で少し亀田ばりのジャブを放って見ましたが、剣もホロロに却下されました。少しジャブが強かったのかもしれません。原田くらいにしておけばよかったのかな。こうなったら12日の中山競馬場行きで頑張る以外ありません。そんなことはない。諦めるのはまだ早い。

 雪柳でも少しづつですが忘年会の予約が入り始めました。なので(Sさんか?)テキの機嫌が悪いはずは無いと思って言ったのですが…。まだ時間はある、この頃テキも知恵をつけたので作戦を考えなければならない。武田勝頼が織田勢に攻められて自刃した「天日山」の戦いのごとく。もう後が無いのです。

 五十君さんも忘年会をやってくれるようです。なので(Sさんか?)そうですSさんです。Sさんもやってくれます。どうやらその辺が勝負どころのようです。

 誠意のある木村さんはもう来年の新年会の予約をしてくれています。もちろん忘年会も二度も。ありがたいことです。案外この辺にポイントがあるのかもしれないな。チャンスはいくらでもある。虎視眈々と見逃すことなくそのときを待て!「聞け万国の労働者」。徒党を組め。御旗を上げろ!

 「なに言ってんのよ! 病院代幾らかかっているのよ!暢気なことを言ってる場合じゃないわよ!」(かくしてこの闘争はテキの一喝で粉砕したのであった)クワバラクワバラ