ちょっとした小話
悩みに悩んでワンちゃん
を飼うことにしました。
を飼うことにしました。犬種はミニチュアダックスフンド
ワンちゃんは抱っこすると落ち着くみたいで、買ってからずっと抱っこのしっぱなし
初めてのワンちゃんのお祝いに、あれは間違いなく“サイゼリヤ”だったけどwそこにダックスと他5人(知らない人)と共に来店
席に座るタイミングでなぜか、昔好きだった女の子が仕事を辞める話しを聞いてなぜか落胆し、なぜかご飯どころじゃなくなり
ってそれでもエビのカクテルサラダ
は食べて店を出て
なぜかそのまま就寝し、朝を迎える
そこで思い出す、ダックスをサイゼリヤに忘れてきた事を
急いでサイゼリヤに向かって、なぜか厨房へ直行したらそこにダックスが
に加えて、見ず知らずのオバチャンがご飯あげてた…?
それでもダックスは最低な飼い主…俺を見た瞬間しっぽ振ってソワソワソワソワ
可愛くて可愛くて「ごめんね~」って謝りながらギュッ~と抱きしめたその時、待ってましたとばかりに深く俺の左腕に“カプッ”て噛み付いて離さないわけ
それでも俺は申し訳無いと思って「ごめんねごめんね~」って謝ってたら、やっと離してくれて、今度は噛んだトコをペロペロ舐め始めてね
あの、ナウシカの黄色い小動物を姫様がじじいから譲り受ける時のシーンみたいな感じにね
こんな優しい子を初日に忘れるなんて、本当に最低だぁ~って反省してたら今度は俺だけランボーの世界に居て裸にGジャン。
完全に“だろぅ~”って言いたくなるような格好で山道を何かから逃げるように走り回っているんだ。
それでもダックスの事を考えていて、何日も走り回ったある日、また突然ダックスの元へワープして。
ワープした先の部屋は真っ暗で、でもダックスがソワソワしてるのが伝わってきて灯りを付けたら…。
そこに嬉しそうなダックスと…ダックスの数倍はある巨大一本
が横たわっていたんです
その
を見て、ダックスが生きてた喜びより、これからの不安に押し潰されそうになっていたら目が覚めた
という夢
夢の中で「俺はペットを飼うべきじゃないなぁ」って思っていたけど、現実の今もなんか同じ気持ちで
ペットを飼うシュミレーションをリアルな感じで体験したような、妙な感覚です
ただ…
俺はランボーにはなりたくないなぁ。
いったいなんの訓練だったんだろうね。
ただ裸同然で走り回ってただけだからね

☆深☆
歩数
3/31(土)
4734歩
なに!?
この日は、お世話になっている先生の発表会にお誘い頂いて、1曲森山直太朗さんの“さくら”を唄ったんだ
4/1(日)
889歩
え!?生きてた俺?
ってこの日はパーティーにお誘い頂いて、4曲唄ってたんだ
4/2(月)
24789歩
挽回
4/3(火)
16798歩
午後からの記録ね。
4/4(水)
26368歩
夜には気力だけが支え。
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