6月24日
凄いものを観てしまった…。
24日は江古田マーキーに観客として行きました
江古田マーキー店長
『ありのぶやすし』さん
と、ありのぶさんが師匠と勝手に言っている

『小池真司さん』の2マンライブでした
ありのぶやすしさんのライブは何度見ても情景が浮かぶ曲ばかりで、最近泣くまいと耐え続けている曲があったり無かったり…あったり
スリーフィンガーって弾き方も裕にこなして尊敬です
そして『小池真司さん』
スゴい…スゴいんです
なんとも対照的な二人…。
どんな感じか書けよ
って言われそうだけど、上手くは書けません
“血を吐くような唄い方”
と、ありのぶさんから聞いていたのですが、まさにその通り
賛否両論が出まくりなのは必至な感じで、でも客席はみんな最後まで残ったのも事実で
俺自身は“次は何が来るんだ?”って期待と不安が終始入り交じっていました
でも間違いないのは終始『ライヴ』だったって事です。
心から観て良かったって思いました
上原深介には似合わないけど、学ぶ事の多かったライヴでした
ありがとうございました!
チャオ
☆深☆