俺のファンは昔から一人でも来てくれる人が多かった。
先日の江古田マーキーライヴにも、和光市と八千代市からわざわざ30分のライヴを見に来てくれた。
俺には描くものがあってさ。
たとえ来る時は一人でも、会場に着けば仲間が居るって言う安心感。
そして帰る時は別々でも、心は独りぼっちなんかじゃない、ぬくぬくした感覚。
そして、次来るときには安心感の中でワクワク感の摩擦が心を温める。
俺が全ての“手助け”をするような感じかなぁ。
それが会場いっぱいに広がった時、上原深介は号泣すると思います
次回は3月9日と4月8日
またみんなの笑顔に会えますように