例えば、私の場合。
よくやりとりする人の中に、インド先生術のプロがいて。
色々な見方のexchangeをするのだけれど、
とても刺激になる。(もちろん勉強になる)
また、マヤ暦も算命学も四柱推命も数秘も九星気学も、
それぞれ詳しい人がいて、色々聞くが、刺激になるし、色々な答え合わせになったりする。
・・・
何が言いたいのかと言いますと、
やはりたまには同一視点からのみならず、ちがうところからも対象物(この場合は私)をみるとか、
ってとても大切だよな、ということ。
そうじゃないと、視点が偏りがちになり、
いつしか、”そのこと以外は認めない”・・・みたいな
視野狭窄になる可能性がある・・・・そしてそれは色々な意味で人生の可能性を狭めてしまう、と
個人的には感じている。
だ・か・ら、
(大黒摩季?!)
たまには色々な視点から物事を見るの、大事だよな、と
そしてそういう話ができる異業種・類似職・相談役みたいなひとたちも
とても大切だよなぁと・・・・改めて。
* * *
やっぱり、人生は経験と体験じゃないです?
そうしたら、見方もその場数(っていうのか?)数が多ければ多いほどに、
なんか”他の術では見つけられないものが見つけられたりして”面白いというか、
可能性が広がったりもするかんじがするじゃん・・・ねぇ!











