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ゴーンさん

ゴーンさん

<日産>過去最高益を更新 4年後に世界420万台目指す(050426ヤフオクニュースより)

 日産自動車が25日発表した05年3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が前期比4.4%増の8611億円と4期連続で過去最高を更新した。

最終(当期)利益も同1.7%増の5122億円と5期連続で過去最高を更新、売上高も同15.4%増の

8兆5762億円で3期連続の増収となった。

ただ、今後は世界需要の低迷も予想され、05~07年度の中期経営計画「日産バリューアップ」では、

世界販売台数を04年度比で約24%増の420万台にする時期を昨年4月の見込みより1年先送りし、

08年度に設定した。

 06年3月期の連結業績は売上高が前期比4.9%増の9兆円、営業利益は同1%増の8700億円、

経常利益は同0.5%増の8600億円を見込んでいる。

 05年3月期の好業績を支えたのは海外市場での好調。世界で9車種の新型車を投入し、米国では

初めて販売台数100万台を突破。中国での販売台数も約2倍に増え、日本を含む全世界の販売台数は

前期比10.8%増の338万台と過去最高を達成した。ただ、国内販売は同1.4%増の84万台にとどまり、

円高の影響も受けて国内事業の営業利益は同3.2%減と前年実績を割り込んだ。


 国内販売をテコ入れするため、日産は現在2系列に分けている販売系列を事実上統合し、すべての

販売店で全車種を販売する体制に変える。この販売体制の変更を優先させるため、高級車ブランド

「インフィニティ」の国内導入は08年4月以降に先送りする。



とのことだ。


大量の赤字からV字回復を果たした。


詳しいことは良く分からないしやっていることは当たり前のシンプルなことだ。


経費節減、集中投資、マーケティングノウハウ構築など、、、



しかし、私はそんな技術的なところに目を向けていない。


業績が低迷してくればくるほど、皆を前向きにがんばらせることがどれほど難しいかを知っている。

信頼できると思っていた頭のいいやつほど、物事を論理的に考え、責任を他人に押し付け会社を批評する。

会社は「いやそれは営業が悪い」「いや商品部が、、、」と責任のなすりつけ合い。。。


どの会社でもあると思う。


ある程度上手く言っているうちの会社でさえ、ないとは言えないときもあった。

何でそんなにネガティブに物事を考えられるのか不思議でしょうがないほど負のパワーとは強いものだ。



コーティングの言葉で3つの言葉がある。(以下参照)



■知恵を出すには■


■■■■■■■■■■■■■■■■


時には「愚痴」がでる。

「言い訳」もよくする


そんなときに思い出したい三つの言葉です。


■一生懸命だと「知恵」がでる
■中途半端だと「愚痴」がでる
■いい加減だと「言訳」がでる


■■■■■■■■■■■■■■■■


とにかく、自分自身はいつまでも一生懸命でいたいものだ。


そして部下にも一生懸命でいてもらうように勤め、ゴーンのようにすばらしい会社を築き上げたい。


そのために私も「負のパワー」なんて言葉を使わずに「なんて慎重に物事を考えられる日となのだ!!」と

その方たちを賞賛するところからはじめたいと思う。

浜崎あゆみ

あゆ

歌謡史女王へ!あゆ 33作連続10位入り

 浜崎あゆみ(26)の今年第1弾シングル「STEP you/is this LOVE?」が来週5月2日付

オリコンチャートに1位で初登場することが25日、確定した。これでシングルのベストテン獲得数は

通算33作目で、女性歌手の歴代トップに並んだ。またシングルの首位獲得は通算22作目で、

中森明菜(39)を抜き歴代3位に。平成の女王は、歌謡史の女王へとまた一歩近づいた。

 オリコンによると、浜崎の05年第1弾「STEP…」は発売1週間で約17万枚を売り上げ、

最新シングルチャートで2位に13万枚差をつけたぶっちぎりのトップで初登場した。

両A面扱いの収録2曲ともCMタイアップが付いた強力盤とはいえ、CD不況もどこ吹く風、

今年も女王健在を示す絶好のスタート。

 今回でシングル通算33作目のトップ10入りで、小泉今日子(39)に並び女性アーティストの

歴代No.1に躍り出た。デビューからわずか7年で、山口百恵、安室奈美恵、松田聖子ら日本歌謡史を

彩った歌姫たちの頂点に。



 また、シングルの首位獲得は02年4月の「Free&Easy」から10作連続で、通算では22作目。

中森明菜を抜き、B’z(通算34作)、松田聖子(同25作)に次ぐ歴代3位に立った。29日には

テレビ朝日「ミュージックステーション」に生出演し、新曲をお茶の間にアピールする。


 現在、新アルバム「MY STORY」も120万枚を突破し、シングルとの両部門で大暴れ。

デビューからのCD総売り上げは歴代4位の4130万枚に達し、3位の“大御所”サザンオールスターズにも

肉薄。24日に全国ツアーを締めくくった際には感動の涙を流し、決意を新たにした浜崎。

今後どこまで記録を伸ばすか注目だ


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



だそうだ。


デビューしてもう7年たつのにいまだに人気が衰えないのはすごい。


大体歌手というのはいくら違うテンポ、違う楽曲を聴いていても同じ人が同じ声質で歌っていれば、

なんとなくどれも同じような曲に聞こえてしまう。特に素人の私には、、、


それなのにこの人気を維持し続けられるのはすごい。



話を変えるが、私が”あゆ”を知ったのはデビュー前くらいに今話題のニッポン放送”オールナイトニッポン第2部”の担当だったときだ。


15歳、16歳くらいの時は友達が出来なかったとか。悪いこともしてたとか、確か言っていた気がする。

とにかく今の華やかさからは考えられないことを言っていた記憶がある。


これだけ華やかになったことが幸せかどうかは分からないが、その反面昔は対極なものだったのかも知れない。



私は人生とは何か華やかなことがあればその逆もあり、


何かを栄光をつかみたいと思ってそれに向かった場合、必ず何かを犠牲にしてしまうような気がする。



でもそれを怖がっていたら何も出来なくなる。



私は何が起ころうとも高い志を持って会社をよくしていきたいと思う。



転職をする方も同じだ。

なぜ転職するのか?次に行くところは高い志が持てる会社か?

良く考えて欲しい。



新組織について

組織図


4月から当社は新組織になった。

なぜ組織を変える必要があるのか分かってない方がいると思う。

当社にもすくなからずいるだろう。


だから説明してみたい。

(ただ、あくまで自分の持論なのでその辺は考慮していただきたい)




今の会社をより高収益、優良企業化に会社をするために、


・各部署の管理指標(何を目指すのか?)を明確にする
・上司は統一されたマネジメント手法を確立する
・そのための教育を実施する
・社員のやる気を出す


事が重要だと考えている。


そのために必要によっては組織改定が必要に感じる。
その際には、

①業務の棚卸を行う
②各部署の役割の骨子を作成する
③全社員と面談する


面談内容は、
・今まで何をしてきたか?
・今何をやっているのか?
・その中で無駄なものは?
・本来その部署ですべきことは?
・今の会社の問題は?
・他部署の問題は?
・あなたが今後やりたいことは?

を最低確認すべきだ。



④そして、面談後に個人適正も考えてもう一度部署の役割と組織を作成しなおす。
⑤全社員に来期の方針発表を実施
⑥社内公募にて希望部署をつのる
⑦役員で新組織作成
⑧新組織発表
⑨引継ぎ実施


という順序で行うといい感じで会社が動く感じがする。


まだまだ出来たばかりの会社でココまで出来ない部分もあったが、

今のところいい感じで動いている。



でも結局はとにかく結果が出ればどんな組織であろうと関係ないのかもしれない。。。

今朝の出来事5年4月25日

おはようございますと活気付いて朝が始まる。

 

昨年はあんまり元気がなかった本社も今は朝から活気がすごい。

 

新組織体制になり、営業のつわものたちが本社の一つの部署に集結したからだ。

 

当社は9時出社なのだが、私が出社する8時30にはもう8割の人が来て業務をこなしている。

 

会社が出来てから4年がたち、、、

 

 

最初は寝るまもなく朝方まで仕事をしていたせいか、朝はたびたび寝坊するものもいた。

 

私も常習犯の一人だ。

 

その後、だんだんと朝方に出社するようになってきたが、9時ぎりぎりに来るものがほとんどだった。

 

 

それが今期は違う。

 

 

業績も上がってきているが、明らかに上昇傾向にある。

 

 

世間ではまだまだ認知度が低い会社だが、

 

 

朝の活気は上流企業にも引けを劣らない。

 

いや、むしろ上だろう。

 

 

転職をするもの。上場企業からベンチャー企業に転職するもの。新入社員として社会人になるもの

 

会社は名前やブランドだけで決めないで欲しい。

 

職場の活気、雰囲気、志、理念等々の想いに深く共感できるか出来ないかで判断していただきたいと強く感じた。

 

私自身会社を誰もが魅力あるものにしていけるように自分自身を本日も磨いていく。

 

スキマスイッチ 全力少年を聴く!!(歌詞説明付き)

今日は日曜ですが仕事です。

 

今も本社で来週の動きを確認したりアイデアを出したりしています。

 

日曜なのでもう残っているのは私だけになったので、

 

ちょっとコーヒーを飲みながら5分休憩

 

 

 

しばらく聴いていなかった音楽を聴いてみたいと思った。

 

こないだ女子高生の流行メルマガにスキマが良いと書いてあったので、

スキマ?と思っていたのだが、ネットで検索してみるとスキマスイッチというのがあったので、

これだと思った。

 

 

早速ネットで曲をダウンロードし全力少年を聴いてみた。

 

 

正直、心がはっとした。自分は熱い、一生懸命だと思って仕事をしていても、それは孤独論理だ。

いつからか自由な心や野心やもっと言うとワクワクが少なくなっているように反省した。

日本には曲だけではなくてもっと大きく生きようと精一杯がむしゃらになっているやつがいるんだと思うと

熱くなって目が閏ってきた。

 

女子高生にとどまらず、広く広めたい。

 

 

 

以下、スキマスイッチ 全力少年 歌詞

(は私の個人的思い)

 

躓いて、転んでいたら置いてかれんだ

泥水の中を今日もよろめきながら進む

(目指す方向もないまま競争に負けじとがむしゃらにはしっている感覚を思い出した)

 

汚れちまった僕のセカイ 浮いた話などない

染み付いた孤独論理、拭えなくなっている

(正しいと思っていたことがまったく意味のないものに感じていてももう変えられない雰囲気が伝わった)

 

試されてまでもここにいることを決めたのに

呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた

(諦めと自己を正当化する私の得意なことだと反省した)

 

積み上げたものをぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って

止め処ない血と汗で渇いた脳を潤せ

あの頃の僕らはきっと全力で少年だった

(昔の無邪気でこのまま両手を広げて全力で走ったら空も飛べると本気で思っていたあの頃を思い出した)

 

セカイを開くのは誰だ?

 

遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ

ここんとこは仕事オンリー 笑えなくなっている

(ホントに笑えない) 

 

ガラクタの中に輝いていたものがいっぱいあったろう?

「大切なものすべて」埋もれてしまう前に

(なんで自分は素直じゃないんだろう?だれに気を使っているんだろう?) 

 

さえぎるものはぶっ飛ばして まとわり着くものかわして

止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ

あの頃の僕らはきっと全力で少年だった

 

怯えてたら何も生まれない

(何も変えないことすべてがこの表現に集約されててはっとさせる) 

 

澱んだ景色に答えを見つけ出すのはもうやめだ!!

濁った水も新しい希望(ひかり)ですぐに澄み渡っていく

 

積み上げたものをぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って

幾重に重なり合う描いた夢への放物線

紛れもなく僕らはずっと全力で少年なんだ

 

セカイを開くのは僕だ

 

視界はもう澄み切っている

 (考えを変えて、誰に従うでもない自分を生きろと強く伝わってきた)

 

 

本当に何回も聴いてしまった。

 

 

 

 

 

店舗訪問

金曜日は加盟店様の店舗訪問に行ってきた。

 

そこは海もあり山もあり素敵な地域で、定年後に住んでみたいと思うような場所だ。

 

 

今日は加盟店オーナー様の夢とビジョンを聞いてきた。

 

何とかビジネスが起動に乗りかかってきたので、今期は地盤を固めていきたい。

お客様に長く喜んでもらうために5年も10年も長く商売を続けたい。

 

地域にこの店があってよかったねといわれ続けるのが夢だと仰っていた。

 

冷静に淡々と語って居られましたが、フランチャイズの本部の私にとって、こんなに最高にうれしい言葉はそうない。

 

自分のやっていること、会社がやっていることが間違っていなく、それを成長させたいと共に願っている方がいらっしゃると思うとやる気が出た。

 

また、多くのすばらしい意見もいただいているので、本部に持ち帰り、ブラッシュUPしていく。

 

いつまでも本部と信頼関係が保てるように努力していくことを心で何度も思った。

最近のドラマの話

こないだ週末に友人とその友達との飲み会が会った。

 

タイガードラゴン?

ウエストゲートパーク?

中村カンクロウ?

 

とかの話で盛り上がっていた。

 

正直ドラマなんて見ている暇がないほど多忙なので話はまったく分からない。

 

ドラマなんてしっかり見たのは

 

「ラブストーリーは突然に」とか

「愛という名のもとに」

 

とかぐらいだ。

 

そういえば、昔その類のドラマを見てサラリーマンにあこがれてたなぁ

なんて思いだした。

 

「部長!!もう一件行きましょう。」(会社飲み会)

「明日はコンペがありますので」(社員と遊び)

「私部長が好きです」(社内恋愛)

 

の三種のサラリーマン会話にあこがれたものだ。

 

しかし現実は

「明日は忙しいので飲み会は不参加で」(飲み会不参加)

「ゴルフなんてやったことないですね~」(遊ぶ種類が違う)

「私結婚します」(社内恋愛はありえない)

 

だ。

 

ドラマから話がそれたが、会話が出来るようにもう少し情報収集しようと思う。

 

おいたち②0歳~幼稚園

この頃の記憶はほとんどない。

 

こないだも家族で飲みに行って、銭湯で頭をぶつけたことがあるのしか覚えていないと言ったら笑ってた。

 

 

皆もおんなじだと思う。記憶とはそんなものだ。

 

だけども少しこの機会に思い出してみる。

 

まず、

 

幼稚園では泣き虫で母と一緒に幼稚園に行って、幼稚園の門に着くと母がいなくなる。

それが無性にさびしくてわんわん泣いていたのを覚えている。

 

本当に図体だけはでかいのに泣き虫だった。弱い子供だった。

 

初恋も幼稚園のときだ。

 

髪の毛がショートのボーイッシュな子だった気がする。今でもボーイッシュの子は好きだ。

 

 

そういえば幼稚園の時は不思議な少年だった。

 

においに敏感な私は臭いにおいをかぐとつばが飲み込めなくなるという不思議な症状を持っていた

いまはそんなものはないのだが、あれはなんだったんだろう。。。

 

 

まあ、そんな感じで私はただひ弱で泣き虫で何かに怯えながら生活している子供だった。

 

本当に母のそばにいないと何も楽しくなかったことを覚えいる

 

だから、幼稚園にも行きたくなかったですし、友達と遊ぶのもそんなに得意ではなかった。

 

 

本当に何か常に不安がっていた記憶がある。

 

今思うと私は一体誰に怯えていたのだろう。。。

 

 

 

あと人の話を聞かなかった。

 

先生が工作の作り方を説明しても聞かなかった。何を言っているのか良く分からなかったからか聞かなかった。そのくせ、皆がどんどん工作を作り出すと自分は何も出来ないから不安不安でしょうがない。

 

でもそのまま何もしないまま。先生に聞きもしなかった。

 

怒られるのが怖かったのかもしれない。

 

 

 

そんな、常に不安を抱えて生きていたことを少し思い出した。

 

おいたち①

現在30歳、某会社の部長をしております。将来の夢は独立して社長になり、人の役に立つことをビジネスという場所で表現したいです。

 

 

 

 

 

 

今から30年前

 

 

私は1974年に横浜で生まれました。

 

横浜と言っても少し海沿いの外れた山にある場所で、周りは住宅が密集していて、歓楽的なものはなく、自然が多くありました。

 

 

ごく平凡な家庭の家に生まれ、家族に愛され、家族は仲むつまじいという表現が合う家庭でした。

 

家族はお父さん、お母さん、そして優秀な弟がいます。

 

弟は要領も良く頭もいいので出来の悪い私はホントに今でもですが弟がうらやましいです。

 

 

そんな環境で私は淡々と育っていきました。