5月26日に「いじめが終わる方程式」の動画視聴会があります。
保護者の方向けの内容になっています。
是非見に来てくださいスター


自分にとって動画視聴会とはどんな意味があるのだろうと考えてみました。

いきなり話が変わりますが、私が鬼滅の刃で1番共感した人物は

妓夫太郎ですラブ

彼のセリフ「俺からもう何も奪うんじゃねー」は最高です。
こうやって文字を打っていても涙が出てくるセリフです

私も彼のようにずっとずっと自分は、本当だったら持っていたものをまわりに少しずつ奪われて生きてきたと思っていたんです。

「どうせあんたにはできない。」

何気なく子どもに使ってしまうかもしれませんが(私自身が子どもに使っていたかも、、、)私にはこの言葉はとてもキツイ言葉でした。何も言い返すこともできなくなりました。そしてその言葉に引きづられて、失敗も増えてきました。


だんだんと自分は何もできないダメな人間だと思っちゃったんですよね。

だから、自分に自信なんてないからプライドは高くなるし、自分には何もないから否定されると死にたくなるし、ないものだらけ。

って思考になったのかなと思います。

なので、妓夫太郎にはめちゃくちゃ共感しました。かなり好きなキャラです。

「いじめが終わる方程式」の講演会で、私は自分の思考が少しわかりました。
そして、自分をいじめているのが自分だと知りました。

でも、それをすぐに忘れて人のせいにしたり、人に執着してしまったりしてます。

動画視聴会を見ると、そうゆう気持ちがリセットされる気がします。

リスタートできる。

それが動画視聴会の良さではないかと感じました。

「いじめが終わる方程式」動画視聴会の申し込みはPeatixからできます。
是非ご参加ください

奪われてきた男、妓夫太郎と、全て持ってるように見える宇髄天元の遊郭編は最高でした。

ちなみに私は宇髄さん好きなんですが、妓夫太郎も好きです。

派手な男が好きだけど、陰気な男も好きなんですねチュー