ブログネタ:死刑について考えてみる 参加中本文はここから
死刑の最大のリスク
それは無実の人を殺してしまうことだろう過去にそれがなかったという人はいないだろう
事実アメリカで婦女暴行の上、殺人を犯し終身刑を受けた人が
その決定的な物証となった被害者に残された犯人の体液の血液型が
一致したことが証拠だったはずがたまたま行われた最新のDNA鑑定で
服役囚と一致しないことがわかり無実が証明され釈放された人がいたのだ

戦慄するべき事実だ
人が人を裁くリスク終身刑と死刑の間には大きな違いがある
それでも
安田弁護士のやってることは間違っていると思う
死刑を廃止させたいのと死刑を回避するのは違う。被害者に死刑にしないで納得させるためには
なにか方法はないものかと考えるのが死刑廃止論者の仕事だと思う
その意味で安田弁護士達のやっていることは全く解決に向かっていない
もうひとつ山口県光市の事件で思うことは少年法の主旨は未成熟な人間に
更正のチャンスを与えるべきという考え方だと思う
それはまちがいなくその通りだと思う。しかし、殺人に関しては
少年法は適用するべきではない
人を殺してはいけないということは14歳以上では最低でも理解するべきだ



レイラさんの旦那さん
朝から焼き魚ですか…旅館みたいですね
焼いたり菓子パン
食ったりだもんな
)でも食べられるだけで






相手が喜んでくれるから嬉しいだけで



は古いけど
を公開しているブログを見つけると



とか現実離れしたストーリーがあまり好きではなかった僕が



やや結果オーライの感があるハリー










」と
…冷たい



言い過ぎかな?


は持たない主義なんですけど

だけで充分だな
