お話とかとかめるへんな話 | やはりこのブログは間違っている

ある青年の休日の話



青年は起きた。

時計を見ると11時を指している。

「やっべ仕事!!!」

そんなことはないんだけど一応焦ったふりしてみる。

今日は休みなんだ。

もうほぼ昼だけど何しようか。とりあえずご飯食べてから決めよう。

外食をすることにした。行きつけのラーメン屋。

行きつけの店の割に頼むものは同じだったので今日は違うものを注文。

ぷらす唐揚げ定食とかしてみた。





待つこと15分ほど。

品物が来た。

マジこんもり。なんかこんもりしたのきた。

まあ、わかってたんだけど。。。

行けるやろか。。。ってな感じで食事を始める。





10分後

すべてのメニューをまだ半分しか食べていないところで限界が来た。

腹パツンパツン。ニーハイはちょっとパツってた方がかわいい。

しかし、元飲食店バイトの青年。心が許さなかった。

限界を突破し完食。気を抜いたら全部出そうだった。日ごろのストレスとかも。

ちなみにパンパンすぎて晩飯さえ食べれなかったのは言うまでもない。

せっかくの平日の休日。

休日はリア充どものたまり場、某カフェへ行くことにした。



抹茶クリームフラぺチーノでオナシャス。


先ほど買った本を片手にゆっくりした時間を過ごした。


猫をかばってトラックにひかれるとかカゲプロのパクリですよね!?

パーカー着てる絵書いてる!!!カゲプロのパクリだ!!!!

的な小説を購入

ちなみに青年はカゲプロ好きであるがパクリとか言わないよ。


少し落ち着いたので帰宅

かれこれ時間は過ぎて時間は十一時



青年は迷っていた。

一人カラオケ行くべきか。。。

店員さんはどんな顔するんだろ

「うわこいつひとりかよwwww」反応するんだろうか。。。。

なんて考えて結論楽器持って行って練習してます雰囲気出す作戦に出た。



中に容易に侵入できた。

ちなみに楽器持ってきたけど使わなかった。

ぶっちゃけ持ってくるのが重かっただけだった。




中に入ってしまえばこっちのもの。

歌いたい放題である。

一人カラオケの利点はなんでもできること。

おなじ曲歌ってもよし。途中で消して歌いなおしてもよし。

同じ歌5回くらい歌った。





そしてそろそろ疲れてきたので帰宅することに。

こんな僕でも帰る家はあるのです。

友達はいないけどね。

ここで重要なのはある青年の話ってことね。

俺じゃないからね?






外も明るくなってきたのでこれから寝ようと思う。

ここまで読んでくれてありがた。

ぶっちゃけ読んでる人とかいるのか不安になるのはあるけど僕は元気でやってます。

広告のみなさんとか売り出し中のバンドとかが見てくれるからね!!!

ちゃんと見てるか知らんけど(絶対見てない)





ではでは

つまらない青年の一つの休日の一部でした。




また青年から休みの話が聞ければ更新しますね。





さよなら。




クロール





wwwwwwwwwwww