今年は上田東ロータリークラブが創立35周年という記念の年になります。
その記念事業のひとつとして、今建設作業が行われている文化会館のまわりの堤防の道などにソメイヨシノを寄贈されました。
植樹式は6日に行われており、今回は植樹セレモニーや桜の木に名板を取り付ける作業が行われました。
セレモニーでは桜の木の根元に皆さんと土をかけました!
上田クラブも20周年式典の記念事業でこのようなセレモニーをさせていただいたことを思い出します

ロータリーさんのお話のなかで、なぜ堤防によく桜が植わってるかを教えていただいたのですが、
桜を植えると、たくさんの人が見にきます。その人たちによって堤防の地面が踏み固められるからだそうです。
そして、桜の木にプレートをかけていきます。
その作業のなか、この後会長幹事会に向かうため、お先に失礼させていただきました。
帰りにお花の苗もいただきまして、ありがとうございます

記念となる事業の例会に参加させていただき、みなさんありがとうございました。
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