こんにちは


明日から、3連休? 来週も、3連休?
今、ちょっと忙しいけど
もしかしたら?北海道の災害復興に行きたいけど…… 


ボランティアが集まり易い連休を逃したらモッタイナイ


どうしたら?って人が、右往左往してるかも知れないから(僕もそうだったから)、僕が知る限りの実体験版、参加例を書きます。  (取り急ぎで書くので絵文字、笑い少なめでごめんなさい。)
(あと、日々、改良、変更事項もあるので、ホームページ等を再度確認して下さい




道内、全国関わらず、ボランティア参加希望の方は




安平町ボランティアのボランティアは、登録後の参加です。





⬆︎で、参加登録フォームに飛びます




⬇︎もしくは、クリックで






⬇︎この画面に飛びます







⬆︎ 赤丸で囲ったトコロをクリックして、登録フォームに記入して完了です。






⬆︎
その後、⬆︎のメールが届きます📩





小さな町で、少ない人員で運営しています。
ので、出来る限り、ボランティア保険は、地元で入り持参しましょう(現地でも加入可)





その後、登録したメールアドレスに、
⬇︎



⬆︎のような、メール📩が、送られて来ます。



⬆︎のメール内に、応募フォームへのアクセスが添付されているので、クリックして、登録完了、数時間後に集合場所、時間等のメール📩が届きます。

(小さな町なので、現地では未登録の当日参加者の割振りに苦労している感じなので、必ず、登録後の参加で)



私に出来る事なんか⁉️な人は⬇︎


今迄の応募例⬇︎


小・中学生、通学見守り
(通学路の横断歩道に立ちってヤツです)

避難所の開設

中学校の引越し

救援物資の搬入、管理、整理

これだけじゃなくて、上にあるような、ポスティングや、数を数えたりの軽作業や、多種多様な、いろんな依頼があります。



何か?出来ないかな…⁉️
で、一歩が踏み出せないカタ、気持ちわかります。




どうやって、書くのが、適切か?わかりませんが、



ボランティアに参加する場合、大概、3つあります

1、  現地に直接行き→受付→作業

2、  事前登録して→受付→作業

3、  安平町みたいに

事前登録→作業内容が書かれたメール📩→参加者が希望すれば(出来ると思えば)
参加希望の連絡を入れて→受付→作業


❇︎3は、現地で何をするか、事前に判るので、今迄、ボランティアに参加すると、体力的に無理かも?とか、不安に思ってる方でも、例えば、ポスティングとか、これなら出来る! とか、Mac🖥が使えるとか、毎日毎日、いろんな依頼や募集があるので、

まず、どんなコトでもいいので、

募集登録のフォームに、資格や特技の欄があるので、記入しとくといいです!



で、ナイよ!の人でも、募集依頼のメールで、これならやれる、これは出来ない!とかの内容に従って、参加の有無を決めればいいんです。(メール来ても、参加の有無は問われないので、参加する場合のみ、参加希望フォームに進めばいいだけなので、問題はありません)



お読みの方、だったら⬆︎の募集方法に、全国的に変えれば?って、思われると思いますが、災害の内容によったり、受入側の性質にもよるので、一概には正解は無いのは理解しましょう。
でも、安平町みたいな募集は、今迄、どうしよう?な方には、参加し易いと思います。

稲葉ジャパン🇯🇵さん、僕もありがとう‼️



と、バンバン、急ぎ足で書いてしまいましたが、例えば、飛入り参加も、受入出来るように、人員を増やせばいい!って、訳では無いんです、町の大きさや受入施設、把握状況など、いろんな面で、バランスが1番、考慮さるるべき事案なので…。。







僕も現地に入る前は、どこにも問い合わせが直接出来ないし、どうしよ?
登録したけど、連絡が中々、来ない…、どうしよ?でしたが、町役場の職員さんが少ないとか、まだ、余震があるとか、受入れる、施設や人員が少ないとか、いろんな理由が理解出来ました。


現地に行った場合、せっかく、参加しに来たのに…! って気持ちも、わかりますが、待ち時間や待機時間が多い場合も、正直、ありますが、その気持ちを汲むことも、大切な役割りだと思います。


笑顔や!気持ちや!人力⁉️

を、持ち込んで







⬆︎みなさん

⬆︎こんな🍦ところでも、
🥔🍟🥛🐄🍈…

食べ物だけじゃなく…


安平町は、全国有数のサラブレッド🏇の、産まれ故郷です🏇💨🏇💨🏇💨



お世話になってる!

ありがとうございます‼️

北海道

北海道ありがとうしかないですよね…🙇‍♂️


日本全国🗾
元気な人のが、多いんだから、みんなで、やっちゃおう‼️


今回は、あまりに、現地で出会った、幼稚園の園長さん?(確かそうだったような)突如、奔走して、いろいろ大変な中でも、僕ら、いきなり来たボランティアに、伝わる言葉や気持ちを伝えてくださったり、こっちは現地の方が大変なのに…って思ってるのに、移動中に、その方に何処から?って聞かれたから、広島って伝えたら、少しの移動の時間だったけど、状況を話してくださったり、限られた時間だったし、お金も(泣)掛かったけど
そんな園長さんや、ボランティア開設初日に、僕らの存在に、町役場のオジさんが、感極まって、挨拶で、ありがとうございますって、誰も悪くないのに、伝えてくれたから、遠くて、いろいろ大変だけど、来て良かった、行って良かった、しかないから、勇気を?持って?
一気に書いてみました。
(資金があったら、長期滞在なんすが… 情けない…




時間が出来たら、また、物資提供や、いろんな携わり方の、記事を書く📝 つもりです。

連休、ヒマっす な、カタは⁉️
安平町のホームページ
もしくは、
安平町ボランティア
で、検索して頂ければ、いろいろ情報が載っています。


でも、小さな町です、絶対に、直接、電話で問い合わせたり、現地に直接出向いたりは、今、昼夜問わず、奔走してる最中なので、やめましょう。

広島の大雨災害の時は、土砂の処理が、大半で、作業がメインでしたが、地震の場合は、ガレキや土砂の作業とかがメインでは無く、避難所や、住人の生活のバックアップが、メインなので、日々、依頼内容が変わるので、もし、参加を具体的に考えようかな?な方は、とりあえず登録して、それから届く、参加者募集のメール📩を読んで考えてみてもいいと思います。


明日から、連休だから、何かの足しになれば?って、取り急ぎ、ガンガン書いてしまいましたが、今年は、片手で✋足りないくらいの、災害が🗾に押し寄せています。


もし?可能であれば、少しでもいいので、ルールを守り、被災地の復興に参加されてみるのも、アリだと思います、不安がらせ、じゃなく、災害は、対岸の火じゃないって、最近、ほんと思います。

実際に、本気で北海道行ってみようかな?な方、いらしたら、全国は無理なので、広島な方、具体的に移動や費用、コメ頂ければ、判る範囲で伝えます。


こんな長い記事、読んでくださって




みなさんの記事も、読めたり読めなかったりですが、楽しみにしてるので、ありがとうございます