中山競馬は別記事で更新済み。
早速。
京都
2R
15.キャルブルー
→前走は良い時計で後ろを7馬身離して3着。不良馬場だったがここでは断トツの時計。
調教も良く叩き2走目で。
3.キングダムウィナー
→しっかり負荷をかけた調教を2週連続。タイムも良い。前走は離された4着だが、脚抜きの良い馬場になればディープ産駒なので、さらに差を詰めれるのでは。
8R
10. ドラセナ
→調教は2週連続ジョッキーが跨って今週はCWで猛時計。この条件はこのクラスで2着1回4着1回と好相性。ここ2走も差のない競馬。
人気もなさそうで狙い目。
11R
1.ノルカソルカ
→桜花賞でも推したがこの条件ではエピファネイア産駒が圧倒的な数字で勝率35%(回収率1100%)複勝率52%。(回収率200%)。
試行回数はまだ少ないがしばらくは狙いたい。
この馬自身はおそらく逃げるだろうが、スタートが遅い。しかし6番までの馬も全頭スタートが遅そうな馬が並んだ。展開も向きそう。
相手は熱心に調教をつけている川田の4・遠征規制の中、わざわざ乗りにきた三浦の2・石橋の6あたりか。
福島
12R
5.クリノオウジャ
→この条件はメイショウサムソン産駒は複勝率45%(単勝複勝回収率とも100%オーバー。)
調教では荻野が2週連続跨って内容もいい。
今週もプラス計上できるように馬券を間違えないようにいきたい。