新型リーフ 日産の技術
高速道路 同一車線自動運転技術「プロパイロット」
高速道路での、単調な“渋滞走行”と長時間の“巡航走行”。
ドライバーに代わってアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動で制御。
高速道路の運転で感じるストレスが大幅に減り、ロングドライブの疲労を軽減。
ロングドライブの楽しさをいちだんと高めてくれます。
プロパイロットスイッチをワンプッシュ
こんなディスプレイに
セットスイッチを押すと
まず最初に
■車間距離をキープ
前を走行するクルマをモニターし、日産リーフがアクセル、ブレーキを自動でコントロールして前のクルマとの車間距離を保つ手助けをします。
次に
■車線中央をキープ
白線をモニターし、日産リーフがステアリングを自動でコントロール。直線道路はもちろん、カーブにおいても走行車線の中央を走行する手助けをします。
セットボタンを押して最初は非常に不安です。
前の車両との距離が一定に保たれるか?
白線を超えてセンターラインを超えるのではないか?
路肩にいくのではないか?
大丈夫でした!
日産の営業マン(優秀)の言われる通り!
もう納車されて3ケ月ですが高速道路を乗る機会が少なく
スイッチをセットする場面が少ないせいもありますね!
高速走行では車両が少ない時がいいでしょうね



