4月末に誕生した男の子の献児式が 7月第1聖日に行われました★

毎年赤ちゃんが生まれ、その赤ちゃんが造り主である神様にささげられる

この祝福は 何にも代えられない大きな喜び!教会の希望ですよね(^^♪

 

本当に大きな恵みの中で、教会が導かれ、訓練され、育てられていることを

実感する瞬間です☆彡 教会の中に赤ちゃんの声がいつもあること、毎年

洗礼式に立ち会うことができること、霊肉共に赤ちゃんの誕生をお祝いする

幸せを噛み締めます!

 

更に この日は3か月ぶりに聖餐式が行われた記念の礼拝ともなりました。

毎月当然行われると思う聖餐式を 2か月行うことができませんでした。

BGMに演奏されたフルートのメロディーは聖歌 「神の御子にます」でしたね。

「すべてを捨てて従いまつらん…」 賛美の大庭では再臨の主をひたすら待ち

望んでささげ、続く賛美も聖歌から「主の御手に頼れ!恐れることはない!!!」と

宣言されました。そうして主の血潮と裂かれた肉にあずかる聖餐は 献身の

賛美へと導かれました。3曲とも相談なしでそれぞれの選曲によってささげられ

ました★  その後に献児式への招きが!!!

 

入場からずっと祝福の拍手が溢れました♫