こんにちは🌸
名づけの専門家・姓名判断士のさくらです。

 

今日はちょっと気になる「名前に使うと良くない漢字」についてお話ししたいと思います。

最近、相談が増えているのが「昊(こう)」という漢字。


ぱっと見の印象や響きがかっこよくて、「空のように大きく育ってほしい」っていう素敵な願いを込めたくなる気持ち、すごくよく分かります✨

でも、実はこの「昊」という漢字、名前に使ううえで気をつけたいポイントがいくつかあるんです…!

 

たとえば、

・読み間違えやすい
・「臭」と見間違えられることがある
・響きにクセがあるため、いじめの原因になることも…💦

といったように、実際に名づけたあとに「えっ、こんなはずじゃ…」と不安になるケースもあるんですよね。

 

もちろん、絶対に使っちゃダメということではないんです😊
でも、「漢字のイメージ」や「読みやすさ」「人からの印象」って、名前を通してお子さんの人生にずっと影響していくもの。

だからこそ、後悔しないように、いろんな角度からしっかり考えておくことが大切なんです🌷

 

今回、私の公式ブログでは「昊」という名前をつける前に知っておきたい “良くないと言われる理由” を9つ にまとめて、詳しくご紹介しています。

 

名づけって本当に悩むし、正解がひとつじゃないからこそ、いろんな情報を見ながら自分たちの想いにいちばん合った選択ができたらいいですよね💕

 

もし「昊(こう)」を候補に考えている方がいらっしゃったら、ぜひこちらの記事もチェックしてみてくださいね👇

🔗 【昊は名前に使うと良くない9つの理由】

 

 

これからも、名づけで後悔しないためのヒントをたくさん発信していきます🌸

【カラダノート】ママびより × バーバパパ