いつも精力的に働き、地域医療に貢献されています。
お子さんもとても優秀です。
母である女医先生は、決して、「勉強しなさい!」「医者になりなさい!」と締め付けるタイプではなく、明るくておおらかです。
でも、子供たちの将来を見据えて、幼稚園から高校、大学、進路の選択肢を考え、与え、選択させていたようです。
お子さまたちも、今までの親が与えてくれた教育あればこそ、今の自分達があると感謝しているようです。
「子供たちには、資産は遺さないけど、与えた教育が財産だからね!って言ってるの」
という言葉が印象的で、私も子供たちに胸を張ってそう言えたらいいな、と思います。
