沖縄知事選挙の開票がはじまりました。
前宜野湾市長の伊波洋一氏(共産、社民推薦)が強く「国外・県外」を主張しているのに対し、現職の仲井真弘多氏(公明、自民県連推薦)は「本土」への移設を基本とする主張。
民主党は日和見かいっ!
琉球新報社と沖縄テレビ放送の調査によると、普天間飛行場の移転問題については、34.1%の回答者が「国外」を希望、22%が「県外」だったと。
まあ、世論なんてマスゴミが何とでも作れますから!国内か国外、どちらが良いかって聞かれたらそりゃ沖縄県民にしたら国外って言う~わな!
以前あった「米兵女子中学生暴行事件」。
不良米兵と不良女子中学生の「ナンパトラブル」である。 夜遅くの繁華街で米兵が私服の女子中学生をナンパして、バイクの後ろに乗せ自宅に連れ込んだのが痴話げんかを起した。今度は乗用車で中学生を自宅に送る途中で又痴話げんかが再発したもの。 したたかな少女の訴えを受け、県警は当初から「強姦容疑」で拘留期限を延長してまで起訴に持ち込もうとした。 が、結局不起訴処分。
因みに女子中学生は「売春の補導歴」があり。これを「週刊新潮」に暴露され、中学生の方が告訴を取り下げしたのが真相である。
明らかに米軍がおったら何もかもが悪のような印象を植え付けようと操作してますね~!!!
★沖縄における米軍兵士の犯罪
警察庁資料によれば1995~2003年の米軍兵士の刑法犯検挙数は全国で740件(1年平均82.2件)。その中で沖縄県内の検挙数は354件(1年平均39.3件)。沖縄の駐留米軍兵士の数を2万人とすれば、沖縄の米軍兵士1万人あたりの犯罪率は19.65件。他方、(0歳児から100歳を超えるお年寄りまで合わせた)沖縄の人口は136万人、そして、2007年の沖縄における全犯罪件数は約4535件であり、(0歳児から100歳を超えるお年寄りまで合わせた)沖縄県民1万人あたりの犯罪率は33.34件なのです。
警察庁資料によれば1995~2003年の米軍兵士の刑法犯検挙数は全国で740件(1年平均82.2件)。その中で沖縄県内の検挙数は354件(1年平均39.3件)。沖縄の駐留米軍兵士の数を2万人とすれば、沖縄の米軍兵士1万人あたりの犯罪率は19.65件。他方、(0歳児から100歳を超えるお年寄りまで合わせた)沖縄の人口は136万人、そして、2007年の沖縄における全犯罪件数は約4535件であり、(0歳児から100歳を超えるお年寄りまで合わせた)沖縄県民1万人あたりの犯罪率は33.34件なのです。
・普天間移設の反対運動をしているのは沖縄県人ではない
・2/3は金で雇われて本州から来たプロ市民
・基地反対運動をすると日当が2万~3万出る!!
・2/3は金で雇われて本州から来たプロ市民
・基地反対運動をすると日当が2万~3万出る!!
沖縄の左翼ビジネスって凄い美味しいですよね~~!!!
基地が無くなれば産業も無い沖縄県民、何人が困ることか。
そんなことより、中国に占領されますから~!!!!
本当に基地が無くなってほしいって思っている沖縄県民、多くないはずです。
とりあえずよかった。。。