若者と政治シリーズ、第3弾(ラスト)は長崎航平くんの上田文化ラジオ(2021年10月28日収録)をお送りします!

航平くんはうえだイロイロ倶楽部のボランティアで知り合い(最近全く行けてなくてスミマセン💦)、そのご縁でお声かけ頂きました。

10月21日の信州大学でのゼミに続き、「政治」をテーマに年齢が二回り以上も違う航平くんと、そして同じく一回り以上も違う重澤さん(重澤珈琲店主)とじっくりと対話ができるという貴重な機会となりました。会場となった重澤珈琲(上田映劇内)の重澤さんが淹れてくれたコーヒーと航平くんが用意してくれたミスドのチョコファッションを美味しく頂きながら、年齢の離れた二人と政治の話をしている、まさにこの対話の場がカルチャーなのでは!?と思える体験となりました。

 

私は普段、ラジオを聴かないのですが、今回は自分の中でなかなか答えが見つからず、振り返りも兼ねて聴いてみました。ラジオは音だけの情報なので、気楽に聴けるのがいいですね。皆さんも気楽に聴いていただけると嬉しいです!

 

以下、上田文化ラジオvol.11説明文からの引用です。

 

上田文化ラジオ vol.11 at.重澤珈琲 2021.10.28 

上田文化ラジオ第十一回目のゲストは、上田市議会議員の斉藤達也さん。

今回は”政治”についてのはなしです。「政治と宗教と野球の話はタブー」と言われるほど、日本の中では少し話しにくいテーマとされていますが、それってどうしてなのでしょう。そんな、個人的な思いから始まった今回の収録です。何も知識がなくても、気負うことなく政治の話をしている、という場面をお届けできれば、と思います。 

・選挙をされる側の立場からみて、選挙する側の人にはどこを見てほしいですか

・若い人こそ選挙に行け、という流れがありますが、正直選挙される側の人は若い人に選挙に来てほしいですか

しばらく間が空いてしまいましたが、今まで通りゲストの方にお任せしてフリーにお話ししていただくような収録に加えて、今回からは、ある程度テーマを絞って、そのテーマに関わりのある方をゲストにお呼びして、お話しいただくような収録もしていく予定ですので、よろしくお願いします。 また、この後数回にわたって、色んな人に同じテーマでお話をお聞きする予定なので、よろしければそちらもお聞きください。 

 

ポッドキャスト

 

You-Tube

(テーマ回)「政治はカルチャーになりうるのか」 上田文化ラジオ vol.11 斉藤達也さん - YouTube