楽しさってそういうものだよね | ブログ向上委員会~ゴッターとアラサー委員たち~
ドラマは自分自信で造り上げるもの
 
スロット営業担当
麟太郎です
 
 
先日
東京に住んでいる
友人から電話が掛かってきて
 
麟「もしもし!」
 
友「ホントお願いがあるんだけども」
 
(なんか嫌な予感)
麟「どうした?」
 
友「代わりに打ってほしいんだ」
 
麟「ちょwどこで打ってるの?」
 
友「○○ってところ」
 
麟「久しぶりに帰省してそんな連絡かい!(゜ロ゜)」
 
友「一生のお願いだ!スマン!!」
 
(何度一生のお願いを使うのかこいつはw)
麟「じゃあ行くから」
 
 
ということで
引き継いで打つことに
 
真瞳術引いて
載せまくって
5000枚くらい出たところ
 
 
フリーズを引いたらしく
 
 
もう時間が無いと
 
なんと贅沢な(´Д`)
 
 
 
結局
3000枚出すが

 
やっぱり
「キッカケ」を引くところが
醍醐味であって
一番気持ち良くなれる部分であって
色んなドラマがあるのを自分自信で体感するから
 
「スロットって面白い」
 
誰かから引き継いで
打つのはさ
 
美味しいんだけども
 
けどさ
 
やっぱり
面白さは半減しちゃうよね
 
 
消化試合的な感じで
 
 
贅沢なのかな?
 
 
自分自身で狙ってみて
自分自身で推測して
自分自身で瞬間を楽しんで
 
そりゃ
今日はダメだったっていう日もあって
今日は満足したっていう日もあって
 
 
それが面白いと思ってるんだ
 
当たり前の事を言ってるけど
 
好きだからね
 
 
 
 
 
結局
報酬は
味噌チャーシュー大盛り+餃子+チャーハン
 
まぁ
面白いスロット話が出来たから良しとしよう!