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Lennon Cafe

UDのブログ~写真と料理とFootballについて、自由にブログります。

サイキン、リョウリとセイカツのことばかりを書いているのでわたしがアスリートだということをマワリはわすれているかもしれません。
ちゃんとランニングはしてますし、ナンカゲツかに一回はマラソンのレースにもでています。
タイシボウリツだって10パーセント
を切っています。

なので、コンカイはアスリートのためのレシピです。
「トリムネニクとヤサイのコロコロパスタ」
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アスリートにかかせないエイヨウソの一つが「タンパクシツ(プロテイン)」ですが、それをおいしいお肉でたくさん食べようとするとすぐにお金がなくなってしまいます💦。

そんなわたしのつよいミカタがトリムネニクさんです。
安ければ100gあたり100円を切るカカクと100gあたり20gのコウタンパク、おまけにテイシボウでまさに
「アスリートのミカタ」です。

ただ、テイシボウなだけにやはりパサっとしていておいしくない!
それをなんとかおいしく食べるホウホウをいつもかんがえています。
コンカイはコロコロに切ってすこしくらいカタくてもそれをかんじにくくするホウホウをつかってみました。

二人分のつくり方です。
1.トリムネニク200gを1センチカクのサイコロのカタチに切ります。

2.ボウルにおス大さじ1、オリーブオイル大さじ1、シオすこし、コショウたっぷりを入れてトロッとなるまでよくまぜます。

3. 2.のボウルに1.のトリニクを入れてよくまぜて、30分おきます。
※スとオリーブオイルがパサっとなりやすいトリムネニクをしっとりさせてくれます。かわりに
マヨネーズ大さじ2でもOKです。

4. フライパンを中火にかけ、すこしあたたまったら3.のトリニクを入れてコロコロところがしながら4~5分いためます。

5.小さいニンジン1本、ダイコンながさ3センチくらい、タネをとったピーマン3コをそれぞれ1センチカクに切ります。

6.ナベで水をわかし、水の量の1パーセントのシオ(1リットルの水ならシオ10g)をとかしてパスタ160gをゆではじめます。

7.パスタのゆで時間がのこり4分になったら6.のニンジンとダイコン、残り1フンになったらピーマンを6.のナベに入れてゆでます。

8.パスタのゆで時間がたったらヤサイといっしょにザルにあけておユを切ります。

9. 8.のヤサイとパスタを4.のフライパンに入れてヨワビにかけながらよくまぜます。
※ジュウヨウなのはけっしてヤキソバみたいに
ジューっていわせないことです。

10.仕上げにオリーブオイル大さじ1とコナチーズ10gを入れてよくまぜます。チーズがグとパスタのイッタイカンをたかめます。

11.おサラに入れたらすぐ食べましょう。

※ホントはアスパラガスとかパプリカをいっしょに入れるときれいなんでしょうけど、コスパがたいせつなこのリョウリのコンセプトに反するので入れませんでした。

見ていただいてありがとうございます。
やっちまいました。

サカナをガスコンロのグリルでやいたら、ヒカゲンをまちがえてグリルパンをコゲつかせてしまいました。
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こんなときは
カナダワシでエイってゴシゴシ
したくなりますが、そんなことをするとせっかくコゲツキをふせぐためにされているトソウがハゲて、これからヨケイにコゲツキやすくなってしまいます。

ここでトウジョウするのが、きたなかったヤカンをピカピカに
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したときにもつかったジュウソウ・パウダーです。
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コゲついたグリルパンを水でぬらし、ジュウソウ・パウダーをたっぷりふりかけて30分ホウチします。
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その後、木べらか、わってないワリバシなどでこすると
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ペリペリとコゲがきもちよくとれてくれます。
けっしてカナダワシでこすってはいけません。

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これがアフターのジョウタイです。

見ていただいてありがとうございます。
わたしがやくオコノミヤキはふつうのレシピの1.5バイのキャベツをつかいます。

いつもこんなに入れてダイジョウブ?ってジブンでもおもいますが、ダイジョウブ!
キャベツのアマミがギュッとたっぷりなおいしいオコノミヤキができます。

タブン!これがアンゼンリツなしのギリギリのブンリョウなんです。


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小さめのオコノミヤキ(ブタタマ)のヤク8マイブンのブンリョウです。
1.タマゴ1コをボウルにといて、水2カップ(400CC)とコい目のダシのコナを入れてよくまぜます。

2. 1.のボウルにコムギコ2カップをザルでふるって入れてよくまぜます。

3.キャベツ500gを1~2cmカクに切り、ニラ1ワのハンブンから1ワを3cmの長さに切ります。

4. 3.のヤサイを2.のボウルに入れてキャベツがシルとまとわりつくようによくマゼます。

5. 4.を30フンくらいホウチします。

6.ホットプレートを200ドにあたためて、サラダユをぬって5.をオタマですくって、それぞれがはなれるようにボタっとおきます。
ふつうのオタマ山モリいっぱいが1マイぶんです。

7.その上にコマギレのブタニクをひらたくオイテ、そのまま4~5フンまちます。

8. 7.をヘラかフライかえしでヒックリかえします。小さいので1つのヘラでヒックリ返せます。
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9. ヒックリ返したらヘラでかるくおさえます。
ギュッとおさえてはいけません。
2~3cmくらいのあつさをタモチます。
それよりもマワリをヘラでまるくおさえてカタチをととのえます。

10. ホットプレートの温度を180ドに下げて、そのまま4~5フンまちます。

11.このアツサをたもつことでキャベツがじっくりムシヤキになってアマクなります。

12.おサラにもってソース、マヨ、アオノリ、ケズリブシをかけて
「いただきまーす」
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見ていただいてありがとうございます。
サンドイッチのグって大きいとうまくカミきれなくて、パンだけ切れてペロンとグだけひっぱり出されることがおおいんです。
さらにはひっぱれたグがおくのグをひっぱり出して
ボタっておちるとサイアクです。

わたしはそれがイヤでかグはこまかくきざんではさむのがすきです。
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コンカイもオソウザイのチキンカツをこまかくきざんではさむだけのチキンカツのサンドイッチです。

1.うす切りの食パン2マイをかるくトーストして、バターをぬります。

2.買ってきたチキンカツをトースターで2フンくらいあたためて、ウスターソースをかけて1センチカクにきざみます。

3. 1.の1マイの食パンのバターをぬったメンにチキンカツをのせてマヨネーズをかけます。
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4. 3.に黒コショウをタップリ(これがポイント)かけて、もうイッポウの食パンのバターをぬったほうを下にしてはさんで、手でかるくおさえます。

5.食べやすい大きさにカットしておサラにおいたらカンセイです。

※うす切り食パンはいつものホウホウで5マイ切り食パンからつくりましたが、コンカイはすこしシッパイしてアナがあいてしまいました😢。

※シャシンのつけあわせは
前にのせた「ニンジンサラダ」です。

前に記事にした
もやはり「こまかくきざむ系」でした。

見ていただいてありがとうございます。
ここのところキンケツなので、ヤサイもやすいほうに手がのびます。
ある日、スーパーでもやしが2フクロで20円!
ヤッス!
と思い4フクロ買ってしまいました。
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もやしは生のままサラダにできます。
ただ、そのままドレッシングをかけると水っぽいので塩もみをするとあじが
ギュッとギョウシュクされておいしくなります。

ザイリョウ
もやし2フクロ(400g)、シオ大さじ1
ドレッシング(す大さじ3、オリーブオイル大さじ1.5、サトウ小さじ0.5、シオ・コショウすこし)

1.もやしを水にさらしてザルにあけて、シオを大さじ1をふり、かるく手でまぜて、10分くらいまちます。
 ※これで水がぬけてあじがコイもやしになります。
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2. 1.のザルをふってヨブンな水をしっかり切ります。

3.ドレッシングのザイリョウをボウルに入れてヒッシにまぜて、トロッとさせます。
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4. 3.がトロッとしたシュンカンにすかさず2.のもやしをボウルに入れてしっかりまぜて、もやしにドレッシングをまとわりつかせます。

5.ウツワに入れてカンセイです。

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※ のこりはタッパーに入れてレイゾウコでジョウビサイにします

もやしはダイズでケンコウにもパワーを、安さでおサイフにもパワーをあたえてくれるヤサイです。

見ていただいてありがとうございます。