2026年8月5日(水)
↓の続きです…
御手洗の町並み(みたらいのまちなみ)
かつて潮待ち・風待ち港として栄えた町。
網の目のように張り巡らされた路地に沿って、
商家、茶屋、船宿、神社、寺院などが
混在する。重要伝統的建造物群
保存地区に選定されている
(呉市観光マップより引用)
江戸時代からの伝統的な瓦屋根の木造家屋の
中に明治、大正、昭和?のレトロな雰囲気の
建物が混在している感じ…
(保存建築物と住民の方がいらっしゃる民家と
店舗や宿泊施設等々、港町の暮らしの空気も感じられてそれもまた良かったです。)
路地の向こうには海が見えて、散歩するだけで
楽しい!
(まだ10時前だったので店舗等は開いてなくて
人も少なく静かにのんびり散策を楽しみました)



家々に生花がかざってあるの💓




感動と記憶が薄れてきて…😅写真ばかりに
なりましたが、
雰囲気が良くてまたゆっくり散策に
来たいなぁ〜と思えるところでした…(続く)




