本命はトゥザグローリー。

前走、休み明けと近走成績から
当馬を完全に軽視していたが、
直線一時は先頭の見せ場。
最後止まったのは、外枠の分と言える。

今回、強力な先行馬はいない。
超ハイペースの前走よりも前に楽な競馬になることは必至で、
相性のいい内目の枠で、日経賞で魅せた強力な先行抜け出しを期待。

◎6.トゥザグローリー
○2.ブエナビスタ
▲12.ウインバリアシオン
△5.トレイルブレイザー
△8.ヴィクトワールピサ

馬連1頭軸流し
@1000計4000円

6
相手
2.5.8.12