ようやくノモさんのお話に戻れた
昨年(2024年)のノモさんが私に声を掛けたとき
となりに謎の美女がいたところまで
お話を戻していこう
まあ、隣の女性が誰でも関係ないか
それにしてもノモさんはいつも優しい
いつでも穏やかに接っしてくれる
決して感情的にならず 大声を張り上げたりしない
厳しいながらも理路整然と愛情をもって部方たちを
導いている ノモさんは本当に人格者でありました
私がどのような理由でノモさんに贖罪の
気持ちがあるかは
いずれお話しようと思います
過去に描いた絵と新たに描いた絵をごっちゃに
掲載してますので 絵柄が無茶苦茶です
短期間で随分変わるもんですね





