ノモさんを連れてきたのは女帝であった… 多分…

ノモさんは女帝に対し特に敬語は使わない

私は二人が五分の関係と見ていた・・

それ故、私は最初ノモさんを女帝の旦那さんと考えていた

自営の私には組織というものがよくわからないのだが

どうやら女帝とノモさんでは組織における立場が違うらしい・・・

どうやら女帝にはノモさんと比べ物にならない 

巨大な権力があるらしい・・

さて、今回のお話はここまでにいたしましょう 

ちょっと今回は末広の闇に触れる部分にまで踏み込んでしまいましたね

大丈夫だろうか・・

私はこのノモさん伝説を最後まで描き上げるつもりですが もしかしたら・・