絵のある人生 12 安野 光雅 絵のある人生―見る楽しみ、描く喜び― この本にもゴッホが紹介されている ゴッホ以外のところはなかなか興味深く読ませてもらったが ゴッホに関しては 著者がゴッホが好きだということはよくわkるのだが 事実に冠する記載のみで 解読した記述はあまりない 私も著者のようにゴッホの人となりを知り好きになり そういう虚心でない状況で作品を見ているのだが 自分以外にもそういう人がいることがわかっただけでもうれしいのだが・・・