今日は、NPOの方と知り合いのところへ広告依頼に行ってきました。 1件は自分の身内でしたが妙に緊張してしまいました。 もう1件は高校時代の同級生でしたが、お店での依頼でありお客さんも来たりして概要の説明ぐらいしかできませんでした。 このような状況ですと、全く知らないところへ広告の依頼をするのはなかなか骨が折れることになるのだろうと思われます。
依頼先の感想としては、おそらく一般の情報誌と比較されての感想だと思いますが、どういう内容の情報誌かよくわからないのと、どういうコンセプトで作成されているか解らないということだったかと思われます。
情報誌の作成のプロに依頼すればそれなりにインパクトのある雑誌はできるかと思われますが、昨日のフェアトレードのTVでも紹介されていた「持続的に活動していかなければ失望感が後にのこるだけ」ということからすると、自ら経験しノウハウを身に着けるとともに、既存の情報誌とはことなる固有の価値があるものを作成する必要があるように思います。
スローフードと言う言葉がとり立たされるようなってきた社会状況の変化の中で、そういう意味合いを加味させて情報誌の発行がなされればと期待したいです。
依頼先の感想としては、おそらく一般の情報誌と比較されての感想だと思いますが、どういう内容の情報誌かよくわからないのと、どういうコンセプトで作成されているか解らないということだったかと思われます。
情報誌の作成のプロに依頼すればそれなりにインパクトのある雑誌はできるかと思われますが、昨日のフェアトレードのTVでも紹介されていた「持続的に活動していかなければ失望感が後にのこるだけ」ということからすると、自ら経験しノウハウを身に着けるとともに、既存の情報誌とはことなる固有の価値があるものを作成する必要があるように思います。
スローフードと言う言葉がとり立たされるようなってきた社会状況の変化の中で、そういう意味合いを加味させて情報誌の発行がなされればと期待したいです。