おはようございます。

今日は10月16日 金曜日ですね。

昨日は【組み替え版ファーブラ・フィクタイズム1】について書きました。

今日も【組み替え版ファーブラ・フィクタイズム1】について書きます。

今回は十二日目です。

今回も含め、残り二回です。

今回は【芦柄一家】についてです。

【ファーブラ・フィクタイズム】7部作は【ファーブラ・フィクタ】の後継作品であり、【ファーブラ・フィクタ神話】と言う形で【ファーブラ・フィクタ】と言う壮大な物語があったと言う事は外せない設定です。

【ファーブラ・フィクタ】で活躍した【芦柄 吟侍】と言う主人公が次の主人公達にバトンを渡すという形の話が【ファーブラ・フィクタイズム】なのでそれが他の6部作との接点になっているので外せない設定です。

【吟侍】は【日本屋】と言う【地球】の【日本】のお菓子やおもちゃを売る商売をしていて、【地球】が舞台ではありませんが、【日本】で売られているお菓子やおもちゃを通じて【地球】/【日本】を感じる。

これもこの作品群の売りの1つなので外せないと思っています。

なので、【芦柄一家】/【吟侍の家族】達が【日本屋】をやっているという設定は外せませんね。

【日本屋】を経営しながら、自分の後継者達にバトンを渡していく。

このスタイルは外せない設定の1つになります。

と言う事で今日もよろしくお願いします。