おはようございます。

今日は9月8日 火曜日ですね。

昨日はもしも依頼について書きました。

今日ももしも依頼について書きます。

今日は【ホラー系物語】の【原案】についての3日目になります。

今回は主人公をどうするか?です。

主人公というか、被害者という形で、バッドエンドになったら主人公ではない。

ハッピーエンドだったら主人公だったと言う形で、それが主人公かどうかわからないまま、展開される恐怖として描こうと思っています。

主人公(仮)が13回に渡って恐怖体験をして死亡したら主人公ではない。

解決し呪いを浄化したら主人公だったと言うことですね。

だから、最初の何人かはただの被害者という事にしようと思って居ます。

呪いは最低96種類あるわけですから、いろんなバリエーションがあると思います。

祓い師、除霊師、霊媒師なども登場しますが、それらは基本的に恐怖体験はしないですね。

あくまでも霊感があったり、興味本位で危ない場所に出向いた考え無しの子供が主人公になどなって展開されると言う事になります。

これなら、色んなパターンが考えられると思うので、原案として出しておけば、担当した作家さんが自分のイメージで作れるのではないでしょうか?

と言う事で次回に続きます。