おはようございます。

朝早く失礼します。

今日は9月2日 水曜日ですね。

昨日はもしも依頼について書きました。

今日ももしも依頼について書きます。

今日は【悪党が強い物語】の【原案】についての2日目になります。

昨日は女の敵型の悪党にすると書きましたが、今度は世界観について考えたいと思います。

出来れば、ゼロから世界観を構築したいところなんですが、全部で10回と制限しているので、ゼロから世界観を構築していたらそれだけで回数を消費してしまいます。

なので申し訳無いですが、既存の何かの世界観風にと言う事にさせていただきます。

それなら、回数の節約になりますので。

と言う訳で舞台としては、昭和の日本くらいにしておきましょうかね?

スマホやガラケー、パソコンなども一般に普及していない、連絡手段の限られた時代。

そのくらいの方が、悪党が暗躍するのにちょうど良い感じになると思います。

今回の場合は、【都立夢異世界部活学校】や【ファーブラ・フィクタイズム】ほどのレベルにはなりません。

つまり、【都立夢異世界部活学校】や【ファーブラ・フィクタイズム】での宇宙レベル1【宇宙世界】/マルチバース内にレベルを抑えるものとします。

【都立夢異世界部活学校】や【ファーブラ・フィクタイズム】で用いている【宇宙レベル】は使用しないとします。

マルチバースの中でも1つの宇宙。

その中で繰り広げられる物語と定義します。

と言うところで次回に続きます。

今日もよろしくお願いします。